沿革
1986年10月
トーメングループの電力事業としてスタート
1987年5月
アメリカ カリフォルニア州(モハベ)風力発電所 操業開始
- 米国で最初のプロジェクト(5,000KW)を完工
- 電力会社以外で電力を事業化した最初の日本企業となる
1993年3月
イギリス ウェールズ(P&L)風力発電所 操業開始
- 英国で最初のプロジェクトを完工
1996年
イタリア南部(IVPC)風力発電所 操業開始
- イタリアで最初のプロジェクトを完工
1998年
スペイン ガリシア州(PaxIIa) 風力発電所 操業開始
- スペインで最初のプロジェクトを完工
1999年11月
苫前グリーンヒルウィンドパーク 操業開始
- 国内初のプロジェクトを完工
2001年11月
株式会社 トーメンパワーホールディングスを設立
岩屋ウィンドファーム 操業開始
- 風力発電を中心としたクリーンエネルギー事業をトーメンが分社化
2002年10月
ユーラスエナジーホールディングスに商号を変更
- 東京電力が50%の株主として資本参加し、社名を変更すると同時に風力発電事業専門会社に
2002年12月
事務所を港区赤坂へ移転
2003年12月
アメリカ オレゴン州(Combine Hills)風力発電所操業開始
- オレゴン州で最初のプロジェクトを完工
2004年2月
輝北ウインドファーム 操業開始
- 九州で最大級のプロジェクトが完工
2004年3月
株主構成の変更
- 東京電力 60%・トーメン 40%
2004年12月
設備容量100万kW達成
2005年12月
韓国ガンウォンウインドパーク操業開始 - 韓国で最初のプロジェクト
2006年4月
株主構成の変更
- 東京電力 60%・豊田通商 40% (※トーメンと豊田通商の合併による)
2008年5月
当社グループ初の太陽光発電事業を韓国で開始